【グラブル】六竜討伐戦「白」光の六竜ル・オー攻略情報まとめ、後半CTMAXで強制全滅トリガー持ち、通常攻撃もかなり痛いのでHP管理とスロウが重要に

六竜討伐戦「白」光の六竜ル・オー(ver2.0シングルバトル)

【クエスト追加場所】シュテルケ島「名も無き廃墟群」メインクエスト108章
【イベント属性】光属性ボス/闇属性有利
【クエスト解放条件】

・RANK151以上

・自発:リンドヴルムHLを自発クリアでメインクエスト110章シュテルケ島「王都トレラント跡」エリアに追加

【自発トリガー」なし
【イベント特記事項】

・自発1日2回制限(六竜総合で1日2回)

・ドラゴニックウェポン5凸素材をドロップ

・ル・オー実装と同時に光のドラゴニックウェポン「ドラゴニックブレイド」が5凸が可能に

・4月28日のアップデートで撤退時は挑戦回数が減少しないように調整

六竜討伐戦「白」光の六竜ル・オー ボス情報まとめ

★基本データ

HP:約2億(1.9億~2.1億)
CT:◆◆(※HP40%以降◆◆◆◆◆)
通常攻撃は4~5回ランダム多段攻撃
防御固有値:「15」
レジスト情報:睡眠、暗闇無効/70%からグラビティ、恐怖無効
特記事項:ODゲージなし

毎ターン敵味方のHPが回復する固有フィールドが存在
HP40%の真の力発動後、CTMAX特殊技が「強制全滅トリガー」

光の六竜ル・オー行動表

※現在調査中の情報を多数含みます/判明情報などコメントお待ちしております。

★固有フィールド効果が存在

フィールド効果(~40%まで) ターン終了時に敵味方のHPを回復する状態(ボス100万/味方は最大HPの5%)
フィールド効果(40%以降~) ターン終了時に敵味方のHPを回復し、弱体効果を1つ回復する状態(ボス100万/味方は最大HPの5%)

★特殊技

雷撃(~40%まで) 光属性ランダム多段攻撃 1人に麻痺効果(2T)
光刹槍(~40%まで) 光属性ランダム4回攻撃 味方全体に防御DOWN(2T)(タゲ対象に関係なく)

※24回ダメージを与える事で解除

磁気嵐(80%/10%専用) 光属性ランダム多段攻撃 ボスに攻撃UP(3T)/味方全体に麻痺効果(2T)

※10%トリガー版はアンデッド効果が追加

紫電散華(60%/25%専用) 光属性ランダム多段攻撃 ボスに高揚効果(2T)※25%トリガー版は永続/消去可能

※30回ダメージを与える事で解除

極輝(40%専用) 単体特大ダメージ 素受けで9万、ガードで9000程度
導の破閃(40%以降) 強制全滅トリガー(サブ含む) 25%などのHPトリガーよりも優先される

スロウでCT減らした場合はHPトリガー予兆は始まらない

※99回ダメージを与える事で解除

★行動表タイムライン

開幕時 固有フィールド効果
80% 磁気嵐
70% 真の力発動/グラビ、恐怖無効
60% 紫電散華
40% 真の力発動/ODバフ(3T)、デバフリセット、フィールド効果が変化
40% 極輝
25% 紫電散華
10% 磁気嵐
40%(極輝)以降のCTMAX 導の破閃※強制全滅トリガー(サブ含む)

●バトルシステムver2.0豆知識

★「構え」と「詠唱」には現在違いは存在しない

解除手段があるのが詠唱という区分ではなく、現時点では構え技と詠唱技には現在はシステム的な違いは存在しない。

今後のアップデートで違い(どちらかに限定して有効な効果など?)が実装される構想(FKHRディレクター発言)

★CTMAX状態で解除方法のある予兆を解除した場合の挙動

CTトリガー予兆を解除した場合(アビリティ、殴り共通)=CTは0に戻る

HPトリガー予兆をアビリティで解除した場合=そのまま次のCTMAXトリガーの予兆が発生してしまう

HPトリガー予兆を通常攻撃中に解除した場合=予兆が解除され、そのターンは通常攻撃を行う、翌ターンにCTMAX予兆が発生する

★宵闇の恐怖系の効果

宵闇の恐怖系の効果は、予兆を防ぐ抽選をしているとのこと。

なので予兆が発生した時点ではこの効果により防ぐ事は不可能。

六竜討伐戦「白」光の六竜ル・オー攻略

★ル・オー特記事項

・後半に強制全滅トリガー持ち

・40%トリガー(極輝)以外の特殊攻撃は「全てランダム多段攻撃」、かばう回避で対処が可能

・通常攻撃は4~5回ランダム多段攻撃でかなり痛い

・特殊技は全てガード対処可能

★HP40%からは時間との戦いに

40%の真の力発動後はCTが5に、そしてCTMAXになると「導の破閃」の予兆が開始。

これがいわゆる「理の超越」などと同じ強制全滅トリガー。食らったら試合終了です。

★特殊技よりも通常攻撃の方が怖い?

40%までの特殊技は全て多段攻撃、40%トリガーは単体攻撃。

全てかばう+回避で完封が可能。特殊技の威力もそこまで痛くはなく、鞄orガードでも十分凌げそうなダメージ。

40%の単体攻撃だけ火力は高いが、それでもガードすれば1万以内に抑えることは出来そうな感じです。

回数による予兆の解除方法も存在しますが、特に狙う必要はなさそうな雰囲気(※ディスペル無しで紫電散華の解除を狙うルートはあるかもしれない)

一応シスは追撃+再行動で一人で12回カウント確定。後なんかしらの手段があれば30回も難しくはない。

道中むしろ怖いのは通常攻撃の方。

開幕状態、攻撃デバフが全くない状態だとここまで痛い。

ターゲットの方より次第では事故る可能性も結構ある火力。

堅守無し、特にマグナ編成ではこの通常攻撃をどうしのぐかの方が重要になりそう。

クリア編成例

※ルシファーPROUD戦の編成を元にしたので天司武器を入れ忘れています。

とりあえず後半を何とかするための黒麒麟2枚、とテュポーン。

テュポーンは無凸でも代用は可能。ただし4凸なら押し込み要員として使える分有用。

★スロウ2連発のバタリング・ラム狙いで銃装備キャバルリーを採用

スロウ2連発が可能な銃装備のキャバルリーを採用、メイン銃は他に大したものがないという理由でアバター銃を採用。

ニーアは完全に主人公の事故落ち防止でフロントには出てきません。

ゾーイのコンジャクションで火力を稼ぎつつ、黒騎士とのWスロウ連発で押し切るスタイル。

危なくなったらデス召喚してレイを呼び出して安定させて、リヴァイヴでゾーイを蘇生してまた入れ替える…といった感じ。

堅守装備がないならゾーイではなくシロウ採用で。

通常攻撃の対処にもシロウ2アビ、シス2アビを使ってしのいでいく。40%まで黒麒麟温存して望むことが出来れば勝ち確定。

★スロウの枚数かそれともマウントか

主人公に麻痺が怖くてマウント入れたくなるが、主人公はスロウとマウント両方入れるジョブは存在しない(※トーメンターは除く)

どっち優先かとなるとスロウ優先でいいと思う。

★基本的に40%まではHP管理のゲーム、40%からは押し切る手段を考えるゲーム

敵の通常攻撃が痛い上にランダム多段攻撃なので、一人に偏るとHP管理がかなり大変。

その辺黒騎士は非常に優秀で4アビ主人公に回しておけば事故は確実に防いでくれる。

うまい具合に背水しつつ事故らないという立ち回りを目指す形になる、この辺は結構プレイスキル問われる内容。

40%から先はとにかくアルバハで言う理の超越を踏まないゲーム。

黒麒麟さえ温存して望むことが出来れば基本的にはなんとかなるはず。

ちなみにHPトリガーより導の破閃の予兆が優先される模様で、CTMAXからスロウでしのぎ続ければHPトリガー出てこない小技もあったりする。

★恒常縛りをするならの案

上記の編成例から召喚石は黒麒麟1枚、光鞄2枚に。

スロウの枚数捻出したらこうなった。シス有りの場合はグレイと交代。

マウントは入らないが、麻痺効果がある雷撃はスロウで絶対喰らわない、という対処でなんとかなるはず。

鞄のリキャストが始まったら基本的に即使ってしのいでいく。特殊技はシス2アビ+奥義、シロウ2アビ、3アビで対処出来る数は十分。

攻略動画

マグナ編成、恒常縛り(シス有り)動画

特に解説するほど危ないシーンもなく・・・

特殊技は基本鞄+ガードで十分対処可能(ガードだけでも行けそうな所も多め)

雷撃の麻痺だけが怖いのでスロウのリキャスト次第では光刹槍はスロウで防がずにそのまま対処すると楽になりそうな感じです。

闇ハデス、トレハン編成動画

雫+サブエッセル+トレハンLv8で六竜トレジャーが2個以上確定(3個目は抽選)するということで再走。

装備はグラシ1本使ってますがなるべくハードルは下げた・・・はず。

六竜関連のお役立ち記事まとめ

★六竜関連総合おさらい情報

★リンドヴルムHLの情報についてはこちらで!

★ドラゴニックウェポンの情報についてはこちらで!

★バトルシステムver2.0についてはこちらで!