【グラブル】2018年9月開催「四象降臨」各種難易度ボスのHP情報、「印符」の入手方法&使用枚数情報まとめ

2018年9月16日(日)17時からは四象降臨イベントが開幕。

四象武器、ヒヒイロカネなどを始めとした多数の武器、トレジャーが入手可能な四象降臨イベント。

この勢いだと四象降臨しかやることねぇという事で、周回向けのHP情報、育ち盛りの人には一番問題になる、目標設定のための輝き交換一覧、印符の入手方法&使い道をまとめてみました。

■2018年9月開催版「四象降臨」ボスHP情報&印符の入手方法、必要個数まとめ

2018年9月開催版「四象降臨」イベント情報

【イベント期間】2018年9月16日(日)17:00~9月22日(土)20:59

【イベント属性】四属性ボス全てが登場

【イベント特記事項】イベントを通してヒヒイロカネを始めとした多数のトレジャー、装備が入手可能

【イベント特記事項】イベント2日目からデイリーミッションが開催

前回からの変更点&追加情報

・クロム鋼の交換アイテムに「久遠の指輪」が追加

・水晶の輝きがMAXになった場合、バトルリザルト画面で通知が追加

・マルチバトル、BP2での参戦時(敵のHPで参戦BPが変動)の参戦タイミングボーナスのHP、攻撃力ボーナスが撤廃

・初心者向け応援バフ「アシストボーナス」の適用Rankが100まで適用

関連記事:久遠の指輪に関する情報は、これグラ2018年9月で登場!

2018年9月開催版輝きボーナスタイム時刻表

2018年9月開催版「四象降臨」輝き交換アイテム一覧

●ヒヒイロカネ&クロム鋼在庫状況

クロム鋼の入手方法は他に、イベント2日目より開催される「デイリーミッション」コンプリート報酬として1日1個入手が可能。

皆勤勢のクロム鋼所持数は「42個」

※画像はワイの在庫より。1サボりであってほしいと思ってたら3サボリだった。

今回追加される「久遠の指輪」の交換にはクロム鋼が20個必要。指輪の在庫は「3個」追加されるとの事。

※追記、開催時にクロム鋼15個の在庫追加が発表。

15個+デイリー6個を加味すると今回で久遠&ヒヒイロコンプは可能に。

四象降臨EX/EX+ボスHP情報まとめ

古戦場の犬(約1550万)、ストイベEXボス(約1000万)に比べるともうひと回り下のHP。

最近ではワンパン撃破を最初に目指すボス的ポジションになりつつもあったりする。

●水晶の輝きについて

・水晶の輝きがMAXになるとEX+の自発が可能

・EX+の属性は輝きボーナスタイムによって変動

・水晶の輝きはEX撃破8回でMAX。救援撃破は0.5回計算

自発できるEX+は輝きボーナスタイムの対象ボスが選択されます。

■各属性の印符の使い道&入手方法まとめ

「各属性の印符」入手方法まとめ

四象降臨イベントで入手出来る「●●印符」は4属性分の4種類が存在。

四象降臨限定武器の強化、黄龍、黒麒麟マルチの自発トリガーなど多岐に渡ります。

輝き交換での印符入手レート

●●印符1回目:必要輝き10000:在庫1
●●印符2回目:必要輝き15000:在庫1
●●印符3回目:必要輝き20000:在庫1
●●印符4回目:必要輝き25000:在庫1
●●印符5回目~:必要輝き30000:在庫∞

※開催毎に交換状況はリセット

※交換回数などのレート変動は、各属性毎に異なります

討伐章交換

●●印符:各属性の討伐章200枚:在庫1枚

印符のドロップ

黄龍、黒麒麟マルチからドロップ(金箱)

4属性からランダムでドロップ。ざっくりしたイメージとして、30連に参加して0~2枚程度。

各属性の印符の使い道

四象金印とのトレジャー交換

各属性の印付、1枚ずつで交換が可能。

金印1個をトリガーに69章に存在する「黄龍」「黒麒麟」マルチバトルが自発可能

四象武器(第1世代/第2世代)強化素材

・4凸時に対応属性の印符を1枚消費

・秘文書の入手のための「四象の試練」自発トリガーに1戦1枚必要

●四象武器在庫

第1世代(朱雀光剣、玄武甲槌、青竜牙矛、白虎吠拳):輝き3万:在庫3本ずつ
第2世代(朱雀翼弦、玄武殻拳、青竜髭刃、白虎牙杖):輝き3万:在庫1本ずつ

●四象の試練の自発トリガー

対応属性の印符1枚をトリガーに自発が可能。

撃破で四象武器(第1世代)スキル追加に必要なトレジャー「●●の霊宝」が入手可能

秘文書の交換にはその他、黒麒麟、黄龍のドロップである●●の札が必要。

各種印符使用コンテンツの必要枚数の皮算用

四象降臨武器の育成

・最終上限解放時(4凸)時に対応属性の印符を1枚使用

・第1世代武器、秘文書の入手に2~3枚程度が必要

●四象武器雑な紹介四象降臨

・第1世代(朱雀光剣、玄武甲槌、青竜牙矛、白虎吠拳)

・第2世代(朱雀翼弦、玄武殻拳、青竜髭刃、白虎牙杖)

どちらもメインスキルは通常攻刃武器。

第1世代武器は4凸で攻刃Ⅱに、さらに3種の秘文書で第二スキルが追加可能、3本取れるので、無課金神石マンにとっては救世主ともなりうる。

王は朱雀光剣なら守護、白虎吠拳なら技巧といわゆる通常スキルが追加。大きなアドバンテージになるものは少ないが無駄にもならない。

邪はダメージ上限アップととても強そうだが、普段使いでは邪武器を入れてしまったが為に上限に届かなくなるケースが出たりと中々普段使いで採用は天上人でも難しい、古戦場などの別枠バフがある環境では猛威を振るうケースも。

覇はメイン武器時、主人公のみといった特殊なスキルが多く、現状では基本的にいらない子。

第2世代は4凸してもスキルは攻刃(大)止まり、隊列でメリット、デメリットがあるクセのある武器

第2世代武器はぶっちゃけ玄武殻拳以外は採用されているケースはほぼほぼレアケース。

玄武拳の追撃効果は常時発動するので4番手に強力なアタッカーを配置(ウーノ、イングヴェイ、ヴァジラなどなど)する事で有効的に使える。追撃効果はヴァルナの加護が乗ることもあり両面ヴァルナ編成向けの装備でもある。

●安くはないがやる気があればほぼイベント内で素材が全て入手可能

武器1本に輝き3万、4凸に印符1枚、第2スキル追加に印符約2枚と原価は安くはないがイベント内アイテムで殆どまかなえるのが魅力。

スペック的には邪も王も欲しいとなってしまうが、両取りすると13万輝き(印符リセットから計算して)が必要。

秘文書は後からでも追加は出来るので、邪か王かどっちが欲しいかはっきりするまで追加を行わないまま使うのも手。

四象の試練、秘文書入手の皮算用

・一つの秘文書作成に必要な霊宝は5個

・対して1戦の霊宝のドロップは1~3個

大体2戦で行ける感覚だが、運が悪いと3戦以上かかるケースも。

ソロバトルなのでトレハンは非常に重要。

序盤の印符の価値を考えるとトレハン9にする為に編成を崩して、汁復活使って撃破する価値はあると思う

黄龍、黒麒麟武器作成の皮算用

・対応の札束5枚で黄竜武器or黒麒麟武器1個と交換が可能

・最終上限解放(4凸)に5枚必要

黄龍武器シリーズ、黒麒麟武器シリーズそれぞれ3本ずつ存在

札束はショップで札を交換する事で入手が可能。

30連での黒麒麟、黄龍の札期待値は約50枚(札束10枚分)

1回30連戦参加すれば、1本の入手+4凸が出来る計算ではあるが、ギリギリ50枚に届かないケースもままある(赤箱(自発/MVP)に札束直ドロが存在、6位圏内に入れるなら多少は伸びる)

大前提として時期の要素が非常に大きいですが、自発ヒヒイロチャンスがしたいだけという人も多いので単発ロビー募集やTwitter救援も出る事は出る。
1時間張り付き続ければ運がいいと4,5回入れたりした(※個人の体験です)

そんなこんなでギリギリ届かなくても泣かないで済むケースはある。