【グラブル】2018年1月四象降臨が開幕、黄龍、黒麒麟武器の4凸が可能に、イベント情報、交換アイテムまとめ

ゲーム内に、2018年1月10日(水)より開幕するイベント「四象降臨」の開催のお知らせが登場しています。

⬛2018年1月開催「四象降臨」

【イベント期間】2018年1月10日(水)17:00~1月16日(火)20:59


●前回からの変更点

・開催期間1日延長に伴い、初日のデイリーミッションが廃止

・白虎討伐戦(EXTREME)のドロップ武器が変更

・黄龍武器、黒麒麟武器の最終上限解放が追加

・黄龍、黒麒麟マルチのヒヒイロカネドロップが調整


◆開催期間1日延長に伴い、初日のデイリーミッションが廃止

珍しく1日長いな?って思ったらそういう事だったか。

四象降臨のデイリーミッションはコンプまで20戦とかなり戦闘数が多く、初日から忙しすぎるという声も多かったのでその辺りを反映した感じですね。

◆白虎討伐戦(EXTREME)のドロップ武器が変更

スキル的にはなんてことない武器ですが、メイン装備するとニャーニャー泣くレア武器。一回装備して殴ってみる価値はあり。


◆黄龍武器、黒麒麟武器の最終上限解放が追加

あわせて麒麟剣の剣神開放効果も変更されています。

★最終上限解放素材

武器によって札束、アニマの種類などの差異はあるが大体同じ。

★最終上限解放後の変動要素

最終上限解放時に奥義効果が++に

麒麟弦、黄龍槍といった通常攻撃スキルの武器のみ、Lv120時に攻刃スキルが攻刃2になるのを確認。


◆黄龍、黒麒麟マルチのヒヒイロカネドロップが調整

自発箱:ドロップ率上昇

MVP箱:ヒヒイロカネ削除


●今回の四象降臨の注意ポイント

・直後に1月、火有利古戦場が開催

・2月に闇有利の古戦場開催の予告が登場中

・初心者応援キャンペーンが同時開催

1月古戦場に向けての火属性武器、2月古戦場に向けての黒麒麟武器の優先度は高くなりそうか。

同時開催の半額CPを取るか、四象降臨を取るかは悩みどころ。


●印符の使い道まとめ

・四象の試練の自発トリガー(対応属性x1枚)

・四象武器の最終上限解放(対応属性x1枚)

・四象金印との交換(各属性1枚ずつ)

◆印符交換レート

1個目:10000

2個目:15000

3個目:20000

4個目:25000

5個目以降:30000

秘文書1個の入手に最低2枚の印符、運が悪ければそれ3枚以上の印符が必要。

交換すればするほど印符の交換レードが膨らんでいくため、欲張ると膨大な量の輝きが必要になります。

★第一世代の四象武器1本にスキルを追加するまでの流れ(一例)

朱雀光剣の取得(輝き3万)

最終上限解放(対応の印符1枚)

スキル追加の秘文書入手(対応の印符2~3枚)

秘文書は黄龍or黒麒麟の札1枚の入手が必要(マルチ1回入れれば1枚はでる)

★黄龍、黒麒麟武器の最終上限解放までに必要なもの(1本あたり)

四象金印の入手(4属性の印符x1枚ずつ)

30連戦などに参加

※30連戦で入手出来る「●●の札」の数の目安=非MVPで約50枚=札束10枚分、約50枚なのでギリギリ届かない事もままあります

武器交換(札束5枚)

最終上限解放(札束5枚)

運がよければ金印1個で1本の武器を最終上限解放まで持っていけるものの、足りない場合も野良含めたマルチで30連戦以外でも入るチャンスはしばしばあるが油断は禁物。

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●デイリーミッションについて

対象となるのは難易度EXTREME。

シナリオイベントとは違い自発、救援を問わずにカウントされるのが特徴。

コンプリート報酬のクロム鉱がヒヒイロカネ交換素材となっているため、可能な限り毎日コンプを目指したい所。


2018年1月開催版交換アイテムリスト

引き継ぎ状況については、ここ最近は上記の通り。


●四象降臨イベントで出来ること

・ヒヒイロカネ交換素材のクロム鉱が入手可能

・四象降臨報酬SSR武器を始め、多数のトレジャーが交換可能

・四象降臨武器(第一世代)にスキル追加が可能

・黄竜、黒麒麟の自発トリガーが入手可能


●四象降臨イベント報酬武器の主な種類

★四象武器(第一世代)シリーズ

・最終上限解放が可能

・攻刃Ⅱスキル持ち

・在庫2本

・3種類スキルの追加が可能


★四象武器(第二世代)シリーズ

・最終上限解放が可能

・攻刃1スキル止まりだが、メリット&デメリットのある癖のあるスキルが搭載

・在庫1本


★便利武器シリーズ

便利武器の代名詞だったフローレンベルクさんは今では古戦場で無効になった事もあって見向きもされない存在に。

ネプテゥヌスの三叉鉾は唯一のRankポイントUP効果スキル。

アネモイの銀琴の経験値UPは、ゲーム的には3つの効果枠が存在しており、別枠なら加算、同枠なら1つ分しか発揮されない。

獲得経験値UP①:アネモイの銀琴(四象降臨)、アルビオン制式帯剣裝(グラブル小説5巻特典)

獲得経験値UP②:ゴトルベルケーン(過去イベ/ポイントVショップ)

獲得経験値UP③:プロトタイプ(グラブルアニメBD/DVD4巻特典)


●ボスの種類と流れ

・EXTREMEを倒して水晶の輝きを貯める

・水晶の輝きが貯まるとEXTREME+が自発可能に

・対応の「●●印符」をトリガーに四象の試練に挑戦が可能

◆水晶の輝きまとめ

水晶の輝きは8段階でMAX

・EXTREME自発撃破=1pt

・EXTREME救援=1/4pt

・四象の試練撃破=即時にMAX

◆ドロップ武器からはキャラ無しガチャ産武器が落ちる事も!

EXTREME、EXTREME+からは四象専用武器以外に、ガチャ産のキャラ無し武器が落ちる可能性あり。

EXTREMEはSR、EXTREME+はSSRまでの対応属性の武器が落ちる可能性があるので、アグニスさんからはクリムゾンフィンガーが落ちる可能性がある。ただしヒヒイロカネ以上にドロップ報告は希少。

SRの方はイベント通して、1個か2個は拾うこともあるので気がついたらエレメント化するとちょっとお得。

◆四象の試練について

★四象の試練特記事項★

・自発トリガーに「●●印符」が必要

・汁コン制限なし

・非有利属性耐性あり

・「●●の霊宝」はトレハン重要

四象降臨のSSR武器(第一世代)にスキル追加を行う為の「秘文書」を入手するために追加された高難易度バトル、Lvは120。

HPは1体構成のボスで約2000万と、マグナソロよりも難易度は高め。

「●●の霊宝」のドロップは2~3個。秘文書1冊につき5個のトレジャーが必要なため、トレハンも重要になっています。

※稀に黄竜、黒麒麟マルチバトルのドロップ品である「黄金の札」、「黒曜石の札」をドロップする事もあり。


●黄龍、黒麒麟マルチバトルについて

・自発トリガーは四象金印

・黄龍、黒麒麟マルチの自発条件について

・黄龍、黒麒麟武器、召喚石の入手条件

・30連参加で黄龍、黒麒麟武器は手に入るか

◆自発トリガーは四象金印

◆黄龍、黒麒麟マルチの自発条件について

黄龍、黒麒麟マルチバトルは四象降臨イベントの開催に関係なくいつでも自発が可能。

自発条件はRank80以上、メインクエスト69章到達が条件。

またバトルの特殊制限として「装備中の武器スキル、加護効果が適用されない」特殊制限バトルになっています。


◆黄龍、黒麒麟武器、召喚石の入手条件

黄竜、黒麒麟武器、召喚石はショップ>黄龍、黒麒麟装備から交換が可能。

交換に必要な「●●の札束」は「●●の札」5枚で交換が可能。

◆30連参加で黄龍、黒麒麟武器は手に入るか

過去の報告などを見ると、MVP無しの条件下で、30連戦で入手可能な札の数は「約50枚」=札束10枚。

運がよければ30連戦の参加1回で2種類の武器が交換可能だが、50枚にギリギリ届かなかった報告もかなり多く挙がっている。

赤箱に「●●の札束」が直接入っている事もあったりするので、札束集めをするなら準MVP圏の6位を目指すのは超重要。

黄龍、黒麒麟召喚石について

3凸出来ればかなり面白い性能だが、交換在庫は1個。

それぞれのマルチにて、ドロップする可能性もあるがかなり貴重。基本的に作成には金剛晶入れるのを覚悟するべし。